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それでは大分道で観光に向かいます。

画像は途中の別府湾SA。


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九重ICで高速を下りて午後2時に目的地に到着しました。
熊本県小国町の鍋ヶ滝です。
くまモンが出迎えてくれますよー


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こちらは料金所。
え、入場料が要るの?もしかして私有地ってこと?
と、ちょっと納得いかないものの、折角ここまで来たので支払います。(ちなみに大人200円です)
滝までは歩いてすぐとのこと。


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緩やかなスロープを下ります。


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新しい階段。
とても整備されている印象です。
このことに入場料が使われているなら仕方ないかな。
と、いつまでも入場料にこだわってますが、滝を見るのに入場料って聞いたことあります?


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階段を下りたとこの景色。


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遊歩道を少し進むと滝が現れます。

ハトムギ 玄米 月見草~ハイ ○○○○(笑)

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CM撮影が行われた場所だそうです。
それは知ってて行ったのですが、滝の裏側に行けるのは知りませんでした。

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水しぶきを浴びながら裏側へ。


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反対側に来ました。


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新緑がキレイ!


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鍋ヶ滝、なかなか良かった(^^)
※私有地ではなく、小国町が管理しているようです。

続いて道の駅小国(おぐに)に立ち寄り。


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こちらの鏡張りの建物が「ゆうステーション」という特産物の売店です。


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なかなか充実の品揃えでした。


続いて黒川温泉を通って瀬の本高原へやってまいりました。
熊本との県境に近いのですが大分県(玖珠郡九重町)です。
ちなみに、車の後方の建物が本日泊まる宿です。


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その前に「シェ・タニ」というケーキ屋さんへ。


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写真の反対方向が窓側なのですが、目の前に広がる雄大な景色を眺めながら、ティータイムを楽しむことができます。


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相方はケーキセット。
好きなケーキ2種類と飲み物がセットになっているのですが、苺のケーキが少ししか残ってなかったので、チーズケーキがサービスされたそうです。


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私はチーズケーキセット。



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相方のケーキも一口食べましたが、どれも甘めでした。

そろそろ4時になるのでチェックインしましょう。



by iamamii | 2017-06-04 12:48 | 大分 瀬の本温泉 2017年4月 | Comments(2)

翌朝。
シッカリ積もってます008.gif
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ジタバタしても仕方がないので、とりあえず朝風呂。
雪景色を見ながら入る温泉は格別です!
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朝食は夕べと同じテーブルに用意されていました。
朝から結構な品数です。
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焼魚~
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生ハム~
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湯豆腐~
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塩分摂取量やや多めの朝食でしたが、美味しくいただきました!

食後にフロントへ。※ロビーからの景色です。
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恐る恐る道路の状況を聞いてみました。
すると仲居さんが、「私が出勤する時は、ずっと路面に雪が積もっている状態でしたが、これから道路に塩を撒くので、徐々に融けてくると思います」とのこと。
遅い時間にチェックアウトすれば何とかなりそうです。

少し休憩したところで、散策に出かけることにします。
雪景色、キレイ!
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階段は滑らないよう特に慎重に下りましょう。
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川のほとりに見える小屋は穴湯共同浴場と書いてありました。
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昨日入った足湯が気持ち良かったので、再度入浴。
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同じ景色でも雪が積もると印象がガラッと変わりますね。
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こちらのお店でコーヒーをいただきましょう。
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くまモンがいました。
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ウエッジウッドのカップで出てきたコーヒー、本格的な味で美味しかったです!。
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宿に戻ってきました。
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部屋で荷物を取って11時にチェックアウト。
施設面等マイナスな点もありましたが、スタッフの対応がとても良く、全体的には満足のいくステイでした。
by iamamii | 2014-02-10 05:49 | 熊本 黒川温泉 2014年1月 | Comments(0)

ライトアップされた庭を眺めて少し酔いを冷ましたら
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大浴場へ。
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まずは男性内湯の「せせらぎの湯」へ。
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こちらで体を洗ったら露天風呂へ。
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暖簾にも書いてありますが、露天風呂の「龍胆の湯」は混浴でーす!
ちょっとドキドキでしたが、引き戸を開けると男性が2名。
女性専用の露天風呂は別にあるので、わざわざ混浴に入ってくる女性はいらっしゃいませーん037.gif
雪がチラついて極寒だったので、先客はじきに出て行かれました。
貸切になったので、カメラを取りに戻って写真撮影。
画像は奥から入口を見たところです。
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奥の部分には屋根があるので雨の日でも入浴できます。
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そのうち雪が本降りに。
降りしきる雪の中入ったアツアツの温泉、最高でした!
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湯上り処の効能書き。食塩泉と書いてあります。
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ウォーターサーバーや
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マッサージチェアがあります。
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部屋に戻ると・・・
南九州の熊本とはいえ、ここは標高700m。
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ノーマルタイヤでチェーンも持ってない私は、明日帰ることができるのでしょうか008.gif
by iamamii | 2014-02-08 23:40 | 熊本 黒川温泉 2014年1月 | Comments(0)

夕食は食事処でいただきます。
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明るくて、なかなか良い雰囲気。
各テーブルはロールスクリーンで仕切られておりプライベート感もあります。
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食前酒の梅酒で乾杯!
こちらは前菜。
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柚子釜は柚子をくり抜いた器にしめじの白和えが入ってます。
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順番が前後しますが先付。
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地ビールがあると聞いたら飲まなければいけません037.gif
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お吸い物の塩加減が絶妙でした!
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御造りは熊本ならではの馬刺し。
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いつ食べたか思い出せないほど久しぶりにいただきましたが、臭みも全く無くて美味でした。
右側の白いのはタテガミ。ちょっとクセがあります。
馬刺しの苦手な人用にチェックインの際、ダメもとで変更をお願いしてたのですが、鯛のカルパッチョを出してくれました。
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一品料理くらいの量がありましたが、新鮮で美味しかったです。

続いては金柑饅頭。
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肥後牛の石焼も柔らかくてシアワセ。
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焼き物は山女の塩焼きでした。
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川魚は少々苦手なのですが、これも熱々でマイウー!

もうお腹が一杯ですが、まだ出ますよー。
酢の物。
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最後は地鶏きのこ鍋をおかずに白ご飯をいただきました。
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もう食べれませんが、デザート!
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どのお料理も程良い味付けで美味しかったのですが、この量はちょっと多過ぎ。
もったいないので完食しましたけど008.gif

ということで、次から次へとお料理が出て来るので1時間15分程で夕食が終了。
もっとも、時間をかけていたら、この量は食べられません(笑)

部屋に戻ると布団が敷いてありました。
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そして、これでもか!と夜食の焼きおにぎり。
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私は無理でしたが、家内は食べたようです037.gif
by iamamii | 2014-02-08 20:31 | 熊本 黒川温泉 2014年1月 | Comments(0)

5時に家族風呂を予約していたので、宿に戻ってきました。
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時間が無かったのでお風呂に直行。
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家族風呂は一旦外に出ないといけません。
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こちらの離れがそうです。
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板張りの脱衣場。寒かったです007.gif
宿泊者専用の家族風呂は4つあるようですが、棟続きなので、隣のカップルの会話が筒抜けでした008.gif
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でも、お風呂はいい感じ。
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石貼りの湯舟は二人でゆったり入れる広さで、湯加減も丁度良く、とっても気持ち良かったです!
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シャンプーなど。環境に優しいタイプなのかな。
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家族風呂の鍵を返しに部屋の前を通ってフロントへ。左手の格子戸が客室です。
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ロビーの様子。
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すっかり日が暮れました。
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浴衣に着替えて、チョキの靴下を履いて食事に行きましょう!
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by iamamii | 2014-02-08 19:17 | 熊本 黒川温泉 2014年1月 | Comments(0)

黒川かっぽ

宿のフロントで「黒川かっぽ」の手形を一人1,200円支払って購入しました。
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「黒川かっぽ」は期間限定の飲み歩きのイベントで、黒川温泉の旅館・商店・飲食店で3杯、熊本の地酒や焼酎を飲むことができます。
1杯注文毎に1枚、裏面のシールを剥がしていくシステム。
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竹を切って作ったコップとコップを入れるビニール袋をもらって出発!

おっと、玄関先の足湯を撮っておかなければ037.gif
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夢龍胆は温泉街の端のほうになります。
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宿の全景。
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黒川かっぽの1軒目は後藤酒店。
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お酒(または焼酎)1杯に簡単なおつまみが付きます。こちらのおつまみは、辛子蓮根チップス。
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お酒をいただく場所は予め決められており、こちらのお店の場合、軒先またはベンチとなっておりましたが、「寒いので店の中でお召し上がりください」と勧めてくださいました。
折角のお心遣いだったのですが、雪のちらつく様を見ながら飲むのもいいなと思い、店先のベンチでいただくことに。
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里芋焼酎のお湯割り、美味でした!
ちなみに参加店が一覧になったチラシがあって、どこの旅館でどんなお酒とおつまみがいただけるのか写真付きで載っているので、自分の好みに応じてどこへ行くかを決めることができるんです。

次へ行きましょう。
後藤酒店横の「いご坂」を下ります。
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お堂には竹の照明が。夜もまた綺麗なんでしょうね。
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続いては「ふもと旅館」
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こちらは靴を脱いでロビーに上げていただけます。
なかなか雰囲気のいい旅館でした。
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お酒はどぶろくの風ノ杜。
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酸味の強い白く濁ったお酒で、もろみ?の舌触りが特徴です。
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おつまみは黒毛和牛とまいたけのしぐれ煮。
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ストーブに当たりながらいただいたどぶろく、至福のひとときでした!
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こちらは温泉の湯気に当たることのできる無料の顔湯。湯量の豊富な温泉地ならではですね。
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新明館。
夢龍胆の仲居さんから湯めぐりするならここの洞窟風呂がお薦めと紹介されました。
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今回はかっぽが目的なので、お風呂のかわりに短時間で気軽に入れる、旅館「やまの湯」の足湯へ。
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道を挟んだ旅館のフロントにお代を払って、いざ入浴!
リバービューです。
丁度、足が冷えてきたので、チョー気持ちよかった070.gif
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次へ行きましょう。
こうしたお土産屋さんも所々にあります。
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橋の辺りは、温泉街の雰囲気がたっぷりでした。
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こちらにも竹の照明がありますね。
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かっぽ3軒目は「いこい旅館」。
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こちらも上がってお召し上がりくださいと案内があったのですが、外のベンチでいただくことにしました。
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日本酒の熱燗です。
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そして、おつまみはこちら!
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ということで、大満足の「黒川かっぽ」でしたが、残念ながら2月末までのイベントです。
黒川温泉名物の「露天風呂めぐり」がベースの飲み歩き版なので、湯めぐりのほうはもっと楽しいと思いますよ!
次は宿に戻ってお風呂でーす003.gif
by iamamii | 2014-02-08 12:41 | 熊本 黒川温泉 2014年1月 | Comments(2)

それでは、本日の宿に向かいましょう。
臼杵から竹田を経由して小国方面へ。
写真が無くて申し訳ないのですが、久住高原に近づくと、いかにも「高原」という景色に変わってきます。
雪の心配は無いだろうと高をくくっていたのですが、最も標高の高い峠の辺りは細かい雪が降ってて、地吹雪のように雪が路面をクルクル舞っていました。

さて、臼杵から2時間かかってやってきたのは黒川温泉の旅館「夢龍胆」です。
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宿の玄関に車を付けるとスタッフが出迎えてくれました。※写真は夕方撮ったものです。
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入口には歓迎amii様という表示が(^^;)
チェックイン後、仲居さんの案内でフロントのある3階から1階の客室へ。
夢の舎、花の舎、月の舎という3タイプの客室があって、今回泊まったのは花の舎です。
客室の引き戸を開けた入口の様子。控の間かな。
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ホワイトバランスが合ってませんが、部屋は8畳です。
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広縁。
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部屋からの景色は池です。
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鯉がいますが、寒いのでじっと固まって動きません。
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広縁の右手が洗面台。
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浴衣や外出用の手提げバッグなど。
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最後はトイレ。ちなみにお風呂はありません。
今回、宿泊先をどこにしようか色々検索しててわかったのですが、温泉旅館の場合、部屋にお風呂が無いことも珍しくないようですね。
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ということで客室をご紹介しました。
古びた感じは否めませんが、清潔なのでまあ良しとしましょう。

仲居さんがお茶を淹れてくれたので、暫し休憩。
お茶請けは煎餅でした。
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一息ついたら出かけます。
by iamamii | 2014-02-06 23:57 | 熊本 黒川温泉 2014年1月 | Comments(0)