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今宵はこちらで飲みまーす!
電車通り沿いの「葉牡丹」は、昼から開いてる居酒屋として高知では有名な店です。
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人気店ですが、平日だったので待つことなく入店できました。
まずは豆腐。110円と嬉しいお値段です。
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こちらは土手焼きだったかな?メニュー上の名前を忘れてしまいましたが、ホルモンの煮込みです。
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やっぱ、高知に来たからには、「鰹たたき」は外せんでしょう!
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さあ、どんどんいきますよ。高知名物「うつぼ唐揚」
うつぼ自体は淡白なのですが、衣に下味が付いてて美味しかったです。
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日本酒の銘柄は司牡丹だったと記憶しております。
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酒盗だったかな?
これ、かなり旨かったです!
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焼餃子もいただきました。
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歴史を感じる店内。いい雰囲気です。
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枝豆は好物なので、私が居酒屋で飲んでるシーンにはよく登場すると思います^^;
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このイラストの方が葉牡丹の名物大将なのですが、この日は姿が見えないなぁと思ってたら、店に飲みに来てたようで、あとで奥から出て来られました。
これからお連れの方と二次会に繰り出すようでしたが、人懐っこい笑顔の素敵な方でした。
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さあ、まだまだ食べますよ。
いか照り焼きだったかな。
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最後は鳥つくね串焼。
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ということで、料理も店の雰囲気も良かったのですが、名物大将とお話しができたら、もっと満足度が上がったと思います。

さて、雨が止んでいたので歩いてホテルへ。
ここが高知の中心地。はりまや橋交差点です。
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ホテルが見えてきました。
日航ホテルは、はりまや橋から800mほど離れた少々不便な場所にあるのが玉にキズ。
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スマホ画像なので画質が悪いことをお詫び申し上げますm(__)m

「客室で寛ぐ」の図。
照明も比較的明るめで、ホント居心地良かったです。
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翌日も雨。
高知随一の高層ビルなので、晴れてたら景色がいいと思います。
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この日は遅出で仕事だったため、早めにチェックアウト。
なので朝食なしのプランだったのですが、ここの朝食は内容が良いらしいので、また今度ゆっくりステイしたいと思います。



by iamamii | 2015-10-03 16:57 | 高知 2015年 | Comments(0)

雨の中、高知市に到着。
室戸まで来たからには高知で泊まってお酒を飲んで帰らなければなりません(笑)
高知のシティホテルを泊まり尽くすシリ-ズの第6弾は「ホテル日航高知旭ロイヤル」。
地元の流通業「旭食品」の系列です。
高知では1、2を争うシティホテルなので、ロビーもいい雰囲気でした。
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寝るだけなので、セミダブルの2名利用にしました。
ホテルのHPでは「コンフォートシングルルーム」となっていますが、ベッド幅は140cmあるので二人でも十分。
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部屋は19㎡なので広くはないのですが、小ぢんまりしててイイカンジでした。
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テレビと空気清浄器。
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コーヒーマシーンはたぶん天王寺都ホテルにあったのと同じタイプですね。
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ポットやカップはバスルームの前のスペースにあります。
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続いてバスルーム。
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アメニティー類はまぁ普通。
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日航のマークが入ったタオル。
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シャンプーやコンディショナーは、最近POLAを使ってるホテルが多いですね。
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一息付いたので出かけます。
エレベーターホールの調度品も高級感がありました。
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by iamamii | 2015-10-03 15:33 | 高知 2015年 | Comments(0)

よさこい2015(その3)

高知の夜のお楽しみは“おいしい酒”です(笑)
2年前のよさこいの時の「ひろめ市場」は超満員で座ることができなかったのですが、果たして今日はどうなんでしょう。
いつもの店へとやってまいりました。
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私達を目敏く見つけた女将さんが、先客に対し半ば無理矢理詰めるように言って席を空けてくださいました^^;
長江苑に来たのは、1年8カ月ぶりくらいでしたが、ちゃんと覚えてくれてたのは嬉しかったです(^^)

まずは生ビールをゴクゴク。
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ここで食べるのは、いつもほぼ同じメニューなのですが、食べたものは基本載せる派なので、お付き合いください。
まずは羽根付きの焼餃子。
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「キューリの味付け」もいつものメニューです。
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塩たたきは相方が明神丸で購入。
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鯨の竜田揚げも相方がどこかの店から調達してきたものです。
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日本酒にスイッチしました。
やっぱ土佐鶴でしょ。
って、これは松山でも普通にスーパーで売ってます^^;
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こちらもいつもの「海老と玉子あんかけ」
エビちゃんプリップリ~
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日本酒おかわり。
飲んだことのない「美丈夫」という銘柄にしてみました。
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ちなみに安芸郡田野町というところの地酒だそうです。

さて、最初は県外からよさこいに出場するために来られたグループとご一緒だったのですが、そのうち徳島から毎年よさこいを見に来られるというご家族と入れ替わりました。
そのご家族のご主人と色々お話しさせていだだくうち、「美丈夫」を1本ご馳走していただくことに。
とても有難かったのですが、ワタシ、確かに酒好きなんだけど、そんなに強くはないんですよー
残すのは失礼と思い頑張って飲んだのですが、この追加の1本は、かなり効きました^^;
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ということで、酔っ払ったので10時前に「ひろめ市場」を後にしました。
それでも「ラーメン食って帰ろうぜ!」と、美味しいと聞いたラーメン屋さんを訪ねて帯屋町のアーケードをふらふらと歩きます。
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こちら「ほにや」の本店。
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目指していた店が見つかったのですが、あいにくお休みでした(>_<)
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そこで、更に歩いて安兵衛屋台に行ったのですが・・・
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こちらは空席待ちの行列が出来ていたので断念。

屋台街まで戻って、こちらの店に飛び込みで入りました。
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ラーメンをいただいたのですが、これ、かなり美味しかったです!
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あとでわかったのですが、たまたま入った「松ちゃん」は、数ある屋台の中でも有名店だったようです。
食いしん坊の嗅覚が働いたのかな^_^
ということで、一日目は終了。

翌朝は少し雨が降ってました。
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朝食は宴会場で。
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係りの方が待機してたので、写真が撮りにくかったため画像があまり無いのですが、料理はなかなか充実していました。
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盛り付けのセンス、ゼロです^^;
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この日も休みだったのですが、天気が悪かったこともあって、どこにも寄らずに真っ直ぐ帰松。
以上、よさこい2015でした。
来年も行こうっと。



by iamamii | 2015-09-30 19:46 | 高知 2015年 | Comments(2)

よさこい2015(その2)

オリエントホテル高知は「よさこい祭り」のメイン会場である追手筋からは若干離れております。
そこで、最寄りの電停から路面電車で移動しようと思ったのですが、満員で乗ることができませんでした^^;
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結局タクシーで追手筋へ。
今回、桟敷席を予約したのが間際だったため、指定席は満席で自由席しか取れなかったのですが、空席を求めてずーっと奥へ進んで行ったところ、向きこそ違うものの、一昨年の指定席とほぼ同じ審査員席(たぶん)の前あたりでした。
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地方車(じかたしゃ)から大音響の音楽が流れ、心臓にズンズン響いてきます。
そうそう、この感じ!
よさこいに来たことを実感する瞬間です。

さあ、お気に入りの「濱長 花神楽」の地方車がやってきました。
地方車にはこうしたパフォーマンスをする方や、ギターを演奏する方、マイクで踊り子さんや観客を盛り上げたりする方が乗っています。
ちなみに一昨年は芸子さんが乗っていました。一昨年の様子はこちら
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まずは女性の踊り子さん。淡いピンクとイエローの衣装がとっても艶やかです!
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踊り子の皆さんは、ここでこうして観客に披露するために厳しい練習をしてこられてるので、晴れの舞台で嬉しさがはじけていると言いますか、本当に楽しそうに踊っています。
そして、心からの笑顔って、本当に美しいと思います!
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濱長の男性の衣装も素敵です。
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後日見たよさこいのドキュメンタリー番組によると、よさこい祭りは戦後の高知の街を元気づけるため、昭和29年に始まったそうですが、その立ち上げに料亭濱長の初代店主が深く関わったそうです。と聞くと、濱長連はかなり歴史があるのかと思いきや、そうではなくて、実は初めて出場したのは2010年と意外に新しいようです。

餅撒きパフォーマンスで楽しませてくれたのは、「和(かのう)建設しあわせ踊り隊」
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餅撒きだけでなく、衣装と踊りでも魅せてくれました。
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続いてのRINNはカーニバル風。
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チームによって衣装も踊りも大きく異なるんだけど、手に「鳴子」を持つこと、「よさこい音頭」を曲の中に取り入れることがルールとして決められているせいか、不思議と違和感はありません。逆に色んな連が色んなパフォーマンスを繰り広げるところが、「よさこい」の大きな魅力のひとつなのかもしれません。
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「上町よさこい鳴子連」は子供連なのですが、踊りはビシッと揃ってます。可愛いしぐさの振り付けは必見ですよ!
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こちらは「ちかもり」の纏の方々。
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「伊呂波」は、阿波踊りのような衣装ですが、正調のよさこい踊りですよー(^^)
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「早稲田大学“踊り侍”」はとっても激しい踊りでした。若くなければ無理(笑)
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「au」の先頭の方々はCMでお馴染みの桃太郎、浦島太郎、金太郎に扮してました。
真ん中の女性が、乙姫なのか、かぐや姫なのかは謎(笑)
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auも見たかった連のひとつでした。
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ということで、1時間あまり観覧。
この日の追手筋本部競演場は大好きな「ほにや」の出場がなかったのが残念でしたが、それでも、大いに満足できました。
やっぱり、よさこいはいいですね~
ちなみに最高位の「よさこい大賞」は「ほにや」が受賞。「濱長 花神楽」もよさこい大賞に続く「金賞」に輝いたそうです。

よさこい観覧のあとは、高知のもうひとつのお楽しみです。
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by iamamii | 2015-09-28 00:55 | 高知 2015年 | Comments(0)

2年ぶりに高知の「よさこい祭り」を見に行きました。
2年前は昼の部を見たのですが、今回は都合により夜の部へ。
まずは、本日の宿にチェックインです。

高知のシティホテルを泊まり尽くすシリーズも5軒目になりました(笑)
今回の宿泊先は「オリエントホテル高知」です。
よさこい祭りの期間中はホテル代が高いので、お値段重視でここに決めました。
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画像はチェックイン後に外出した時に撮ったものです。

客室が予想してたより狭いなあと思いながら写真撮影。
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24㎡のツインを予約したので、やはりこれはどう見てもそんなに広くないと思って、フロントに電話したところ、「手違いがあったので部屋を変更させていただきます」とのこと。
暫くするとフロント係の女性が部屋まで来て、違う階の部屋に案内してくれました。

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「エキストラベッドが入っておりますがご了承ください」とのことでしたが、いったいどんな手違いだったのか、とても気になりました(笑)

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でも、先ほどの部屋とは広さが全然違います。
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ログハウス風のテーブルと椅子。かなりの違和感(笑)
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バスルームは年季が・・・
まあ、清潔ではありましたが。
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こちらは翌朝シャワーを使った後で撮った画像なのですが、バスタブの上に梁があり、ここだけ天井が低くなっておりまして、身長がおよそ175cm以上の人は真っ直ぐ立ってシャワーを浴びることができません。
私はギリギリセーフでしたが。(←ちょっとサバ読んでます^^;)
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もう1点、冷蔵庫の電源スイッチがテーブルの上にあったのでONにしたのですが、冷蔵庫のプラグ(グレーのです)は、ご覧のとおり左から2番目のコンセントに差し込んであるので、翌朝、冷えたミネラルウォーターを飲もうと取り出したところ常温でした(笑)
まあ、スイッチONにしたコンセントにプラグがささってないことに気付かなかった私も私なんですけどね^^;
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と、突っ込みどころ満載のホテルだったのですが、窓からは小っちゃく高知城が見えました。
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高知城は山内一豊によって築かれた城で、天守は現存12天守のひとつでもあります。
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一息ついたら出かけます!


by iamamii | 2015-09-21 19:16 | 高知 2015年 | Comments(0)

石鎚山系1DAYドライブ

今日は前から行ってみたかった瓶ヶ森へのドライブです。
いきなりですが、途中の石鎚山SAのレストランでランチ。
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はい、名物でも何でもありませーん^^;

いよ西条インターで高速を下りて、国道194号の長ーい寒風山トンネル(5,432m)を抜け、道の駅「木の香」へやってまいりました。
ここは高知県吾川郡いの町です。
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道の駅は川のほとりにあります。
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ここでちょっと休憩。
ソフトクリームが濃厚で絶品でした!
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ちなみに、道の駅のすぐ横に木の香温泉という温泉もあります。

一旦トンネルの手前まで戻って、町道瓶ヶ森線(瓶ヶ森林道)へと入りました。
全長24kmのこの林道は「瓶ヶ森UFOライン」と呼ばれています。私はUFOが出現するからUFOラインかと思っていた(←思考が単純すぎ)のですが、雄大な峰を眺めることができるので雄峰→UFOとなったようです。
さて、夏休みとは言え、平日とあってすれ違う車もほとんど無い、細いクネクネ道をひたすら走ること十数キロ、よく雑誌などで見る絶景ポイントに到着。
中央のガスのかかった山は自念子ノ頭(じねんこのかしら)というそうです。


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ちゃんと舗装された道路なのですが、運転してるにもかかわらず車酔いしてしまいました(>_<)
なので暫く休憩。

笹に覆われた美しい景色が瓶ヶ森の特徴です。
ちょっとだけ散策してみました。
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途中、ガサガサと蛇が逃げるような音が・・・
そう言えば、ここへ来るまでの道中、道の真ん中に蛇が横たわってて何度か轢きそうになったっけ。

笹原を少し登ったところから自念子ノ頭を展望。
ガスがかかっててこの感じだったら、晴れてると相当キレイだと思います。
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先へと進んで瓶ヶ森の登山口に到着。
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この白い花は高山植物なのかな。
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更に5kmほど下って「山荘しらさ」に到着。
下界は真夏日でしたが、ここは辺り一面にガスがかかっており、半袖だと肌寒いくらいの気温でした。
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山荘に併設されているCAFE SHIRASAは、今は亡き友人のブログで見て以来、いつか来てみたいと思ってました。
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そして、こんな山の中でillyのコーヒーが飲めるのは、かなり嬉しいことです。
私はカフェオレ。
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相方は紅茶を飲んでましたが、こちらも本格的な味わいだったようです。

ところで、サーブしてくれた山荘のマネージャーとお話ししたのですが、天気が良ければ、カフェの正面に西日本の最高峰石鎚山が見えるそうです。(この時はガスがかかってて、真っ白で何も見えませんでした。)
残念!
帰り、通って来た道を引き返すか、それとも、少し遠回りになるけど先へ進んで別の道を下るかマネージャ-に相談したところ、この先の「よさこい峠」を下った所に滝があって、その近くに綺麗な淵があると教えてくれました。
マネージャ-が初めてその淵を見た時に「何て水が青いんだ!」と感動したそうです。
ということで、迷わず先へ進むことに決定!
40歳代と思われますが、同性の私から見てもとても魅力的な方でした。

さて、山荘を後にして山道を下ること約30分。
大瀧の滝(「おおたびのたき」と読むようです)に到着しました。
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想像してたよりもずっとスケールの大きな滝だったので、あとで日本の滝百選を調べてみたのですが、残念ながら入ってませんでした。
落差、水量ともに申し分ないと思うのですが・・・
百五十選なら絶対入るでしょう。たぶん(^^)
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マネージャーに伺ったとおり、来た道を50mほど引き返すと、淵への降り口があって、少し降りると下に吊橋が見えてきました。
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そして・・・
おおーっ、青ーい!
マネージャーが言ってたとおりだー。

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橋の下に降りて、水に触ってみました。
冷たくて飛び込んだら気持ち良さそう。
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でも、そう思ったのは一瞬で、暫く眺めているとあまりに水が青くて透明なので、神秘的というか、神々しいというか、ここで泳いだりしてはいけないのではないかと・・・もちろん泳ぎませんけどね(^^)
ちなみに、この辺りは徳島市へと流れる吉野川の源流だそうです。
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この先はダム(長沢貯水池)の縁に沿って走るのですが、同じようなカーブが延々と続いて、今度は相方が車酔いに。
でも、行き帰りは大変だったけど、また行きたいなと思った石鎚山系のドライブでした。



by iamamii | 2015-09-20 19:07 | 高知 2015年 | Comments(2)